- 2009年8月23日 11:32
- ユーザ中心設計
こんなトイレに出くわした。

便器の前の部分に、水を流すためのセンサーがついていた。

態勢を整えると、ちょうど顔の位置にセンサーの部分が来るため、
放っておくと常に水が流れ続けることになる。(⇒いっぱい跳ねることになる)
顔を常に横に傾けながら、なんとか事なきを得た。
何を考えてこんな位置にセンサーを付けたのか、という怒りがこみ上げてきた。
トイレのセンサー系は結構多いが、意図しないタイミングで流れてしまうことが多々ある。
あと、駅のトイレとかは、流す仕掛け(ボタン)がどこにあるのかわからないこともある。
いろんなトイレを調べてみるのも、面白いかもしれない。
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